令和8年7月4日更新
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有限会社 アルファウエイブ
電話 090-3218-7877
担当 中川 正之
メールでのお問い合わせは
こちらからお願いします。
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お知らせ
1.新しい会計ソフトのリリース
このたびWindows11対応の会計ソフトが完成しました。
なお、旧会計ソフトとは構造が異なるため、旧会計ソフトで入力した過去の仕訳等のデータを見ることは出来ません。
ただし、基本情報(部門を含む)・科目体系・開始残高・摘要は、旧会計ソフトの会計データから移行することが出来ます。
2.会計ソフトの入手方法
ダウンロードにより入手することができます。【無償です】
※ ダウンロードはこちらから行なってください。 (会計ソフトVer2.2・会計データ)⇒ ダウンロード
総勘定元帳において、仕訳の無い月で累計の残高が、残高かある場合でもゼロと表示されてしまう不具合を修正しました。
予算実績表で予算額と執行額の差額を表示させるフォームを追加しました。
部門別に振替伝票を印刷出来るようにしました。
また、残高試算表では、前月残高・借方金額・貸方金額・当月残高が全てゼロの科目を非表示にすることが、予算実績表では、予算額と累積執行額が全てゼロの科目を非表示にすることが出来るようにしました。
現在のバージョンは2.2です。
既に旧バージョンの会計ソフトを使用している場合には、以下より会計ソフトのみダウンロードして会計ソフトの入れ替えをしてください。
なお、入れ替えた新しい会計ソフトを起動する時には、セキュリティ警告を解除しなければなりませんので、こちらの手順で解除をしてください。
※ 会計ソフトのみのダウンロード⇒ ダウンロード
3.会計ソフトの初期設定方法
本会計ソフトはMicrosoft社のAccessで動作するため、AccessまたはAccess Runtimeがパソコンにインストールされている必要があります。
Accessがパソコンにインストールされていない場合には、以下よりAccess Runtimeをインストールしてください。
1.Access Runtimeのインストール ⇒ こちらからダウンロード
なお、パソコンにセットアップされているExcel等のバージョン情報で、32ビットか64ビットかを確認してください。⇒ 確認方法
2.旧会計ソフトからの会計データの移行 ⇒ 中川までお問い合わせください。
4.会計ソフトの運用方法
会計データは任意の場所に配置できますが、例えば、デスクトップに「会計データ」等のフォルダを作成し、その中に会計データを置いて運用することをお勧めします。
そして、会計ソフト(Alphawave会計21)は、デスクトップに置いておきます。
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